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SUGIZO×TAKURO対談集『CONVERSATION PIECE ロックン・ロールを巡る10の対話』予約受付スタート!

SUGIZO×TAKURO対談集『CONVERSATION PIECE ロックン・ロールを巡る10の対話』予約受付スタート!

  • POSTED:2020-06-12

2020年9月下旬に発売が発表されている、LUNA SEA結成30周年、GLAYデビュー25周年、2人が出会って25年目を迎えたのを機に、SUGIZO氏とTAKUROが「ロック」についてむき出しの言葉で語り合った対談集『CONVERSATION PIECE ロックン・ロールを巡る10の対話』につきまして、本日より、G-DIRECTでも予約がスタートいたしました!

ロックとの出会いは2人に何をもたらしたのか、ロックは時代にどのような影響を与えてきたのか、そしてロックは今後どのような未来へと向かっていくのか。
プロデューサーで音楽評論家でもある立川直樹氏が進行役を務め、計10回・20時間超をかけて繰り広げられた「対話(CONVERSATION)」という名のセッションをまとめた至高の一冊となっております。

【G-DIRECT一次予約受付】
2020年6月12日(金)18:00~2020年9月10日(木)23:59

【G-DIRECT一次予約お届け予定日】
発売日 2020年9月下旬以降順次お届け

≫ご予約はこちら

SUGIZO×TAKURO対談集
『CONVERSATION PIECE ロックン・ロールを巡る10の対話』

商品概要

■著者:SUGIZO氏 / TAKURO / 立川直樹氏
■発売予定日:2020年9月下旬発売予定
■価格:2,700円+税
■予定頁数:480頁
■出版社:PARCO出版
■サイズ:四六判変型(上製)

内容紹介

25年前の2人の出会い、そしてそこから続いてきた友情、メッセージと曲作りの関係、過去から現在の自分の曲との向き合い方、それぞれのバンドメンバーとの話、ギタリストとしてのヴォーカリストとの関係性、デヴィッド・ボウイへの憧れ、ビートルズの凄さ、といった話題から、セッションは徐々にテンポを上げグルーヴを増しながらさらなる深まりを見せていく。

芸術性と商業性のバランス、規制とクリエイティヴの在り方とは、「ヴィジュアル系」は差別用語なのか、表現者として音楽を続けるということはどういうことなのか、ロック・ミュージシャンはどう歳を取っていくべきなのか、そしてロック音楽は絶滅してしまうのか……。
音楽にとどまらず、映画、演劇、文学などの様々なエンターテインメント、政治、社会情勢、環境問題、また日本だけでなくアジア、米国、欧州、中東など、さまざまな角度・視点から、ロックン・ロールとその未来について語り尽くす。

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